コンビニで使用してさらにお得ブログ:141118


小さい頃から「6時食大好き」だったおいらは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの6時を除いては、
連日「6時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎6時、
祖母とママが作る6時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
おいらという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、6時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子供を産んだ今も、
当然6時食は一日の必須項目。
化粧タイムを削っても6時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子供の保育園の関係で、
旦那と子供はゆっくり目に…
おいらはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子供の6時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
6時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかライスを日々変えて出すと、
おいらが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「6時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子供に食べさせない父母もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
6時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているおいらです。